ファジアーノ、赤嶺がいると強い!

日記・その他
03 /27 2017
あまりサッカーとか興味ないのだけど、一応、地元のファジアーノだけはチェックしてます。

今期は不調ですが、赤嶺が復帰してから、連勝!ファジアーノって赤嶺のチームだよね。

野球を見るためにDAZNに加入したんだけど、サッカーはJ2も見れる。それは良かったかも。しかし、DAZN、どうなんだろうなぁ。とにかくカープの本拠地でのゲームを見ようと思ったら、選択肢が限られるので仕方なく加入したんだけど。

まぁ、とりあえず、カープとファジアーノを応援しよう。

いまだに、さだまさしばっかり聴いてます。それも70年代から80年代の楽曲ばかり。

日記・その他
03 /26 2017
いまだに、さだまさしばっかり聴いてます。それも70年代から80年代の楽曲ばかり。それ以外だったらジャズのインストくらいしか聴かなくなってしまいました。
 
なんでだろう?さださんの歌って中学・高校のころは神様的存在だったんだけど、大人になってから、いろんな音楽を聴くようになって、言い方悪いですが、あぁ、あの歌ってこの曲のパクリだったんだぁ、ってやたらと気づくようになって。。。(汗)
 
少し、がっかりすることもあったり。でも、いまだに好きで聴いてるんですよね。それにパクリっぽいのは売れてる人の多くがそうだったりするし、気にしても仕方ない。
 
やっぱり、詞と歌唱力だね。なんか、自分にとっては、ずば抜けた存在ではあります。

『GGRKS』は、現在の社会、そして、未来の社会を生きていく上で最も大切で重要な知恵です

人工知能やロボットに負けない生き方
03 /26 2017
 『GGRKS』は、現代の社会、そして、これからの未来の社会を生きていく上で最も大切で重要な知恵の一つです。前にも同じようなことを書きましたが、とても大切なことなのでもう一度、書きます。

 『GGRKS』とは『わからないことがあっても人に聞かずに検索などして自分で調べる』という意味です。ですが、本当にこの『GGRKS』という言葉を検索して調べてはいけません。これは検索してはいけない言葉です。意味だけを知っておきましょう。

 よく、一般の方々が、エンジニアやIT業界に従事する人について言うことがあります。

「IT業界で働いている人は、やさしくない。わからないことがあって質問してるのに、『自分で調べろ』としか言わない」

 この手の戯言を本当によく聞きます。しかし、エンジニアはやさしくないことなんて絶対にありません。そう思うのはその人が現代社会のルールを知らないからです。エンジニアはとても大切なことを教えてくれています。

 「自分で調べる」。これこそが、最も大切で重要なことです。こんなに重要で大切なことを教えられているのに、なぜ、それに感謝することができないのでしょうか。

 エンジニアは本当はやさしいです。ただ、聞き方を知らない人があまりにも多すぎます。人にモノをたずねるときは、以下のマナーを知っておく必要があります。

(1)まず、わからないことがあったら自分で調べる
(2)それでも、わからなかった場合、わかってそうな人に質問する
(3)質問するときは「何がわからないのか?」を明確にして、自分で何を調べたかを説明し、そのうえで何がわかって、何がわからないのかを伝えます。
(4)どんな答えであろうとも、たとえ自分が望んでいなかった答えであっても、質問した相手に感謝し、ちゃんとお礼を言いましょう。礼儀をわきまえましょう。礼儀をわきまえない人は相手にされません。

さて、実はこういうことを繰り返しやってると、人に聞かなくてもすべて自分で解決できるようになります。人に聞く必要がなくなるのです。結果的には「自分で調べろ」は最も重要でやさしい回答なのです。

これは、現代社会の暗黙のルールです。知っていて当たり前のルールです。これがわからない人はこれからの社会を生き抜くことはできません。

 『GGRKS』そのものは、悪い言葉ですが、生きていく上でとても大切な知恵の一つなのです。

日本の障害者の人数は700万以上人で、国民の6.2%が障害者ということ。では、グレーゾーン者は?

障害者&障害グレーゾーン者
03 /25 2017
 政府の統計によると障害者の人数は、身体、知的、精神等、あわせて700万人以上で、およそ800万人近くいるということです。これは国民の総人口の約6.2%に当たり、およそ16人に1人は障害者ということです。

 政府が認識している障害者の人数がこれほど多いということにびっくりしてしまいます。そして、障害者の数はどんどんと増えています。今後、さらに増えていくのでしょう。

 ここには、当然、グレーゾーン者は含まれません。グレーゾーン者とは自身や周囲の人間がその人に障害があるのではと疑いを持っていたとしても、医師による診断がなければ障害者と認定されない人たちのことです。私はこのグレーゾーン者のためのコミュニティを運営していますが、参加者は膨らむ一方です。特に発達障害のグレーゾーンが多いようで、その総数がどのくらいになるのかは想像もつかないほどです。

 私の感覚では、グレーゾーン者は認定された障害者よりもはるかに多いと感じます。おそらく、ざっと、考えても数千万人規模・・・。いくらなんでもそれはないだろうとは、思うのですが、しかし、おそらくそういう規模なんでしょう。つまりは、障害者の人数はグレーゾーン者を含めると国民の総数の何割かを占めていることになります。最低でも1割は超えていて2割程度はそうかな。

 そして、このグレーゾーンを取り扱う国や地方自治体の機関や福祉施設、プロの医療機関・医師や福祉の専門家は皆無といえます。障害者手帳は絶対に出ないし、障害者施設や関連のサービスも受けられません。障害者枠での雇用も無理で、一般の健常人とほぼ同じ扱いです。

 つまり、グレーゾーン者はなんらかの障害を抱えていたとしても健常者と同じように生きなければならないということで、それについて苦しんでいても人に言えないで悩んでいる方が多いようです。

 ほんのわずかに子供の発達障害のグレーゾーンの場合のみ医師がそういう診断を下すことがありますが、それにしても、正規の障害者と同じ扱いにはならず、学校では普通の児童と同じ扱いなることが多いのです。

 私はこのグレーゾーンを扱う機関や組織・団体が必要だと思っています。新しい障害者関連の団体を作る理由の1つはそれです。

 もちろんほかにも理由はあります。医療機関や福祉の専門家が間違っていること、扱えないことはほかにもあって、そういことはほとんど見逃されている状況です。これは非常に問題だと感じます。それらについてはまた次回にでも。

「障害者、および、障害のグレーソーンの人、の未来を築くための会」の立ち上げ、そして、協力してくれる人を募集します

障害者&障害グレーゾーン者
03 /24 2017
この夏に新しい団体を経ちあげて、倉敷市の児島にてイベントを行う予定です。児島というのは今、上映中の映画「ひるね姫」の舞台となっている町です。あるいは、日本初のジーンズ発症の地としても有名ですかね?

どのような団体を経ちあげるのかというと、「障害者、および、障害のグレーソーンの人、の未来を築くための会」です。かなり本気で障害者およびグレーゾーンの人たちのための社会を築き上げることを考えています。既存の医療や福祉を専門で扱っている方たちとはまったく違うアプローチのやり方です。もう少し言えばITによる障害者支援がメインとなります。その視点から見ると、はっきりといって障害者の未来は明るいです。

その、お手伝いをしていただける方を募集します。

募集要項は4つ。

1つ目。音楽イベントの企画と、それに出演して演奏してくれるミュージシャン、シンガーソングライター、詩人(詩の朗読者)等、アーチスト系。内容的には障害者やグレーゾーン者、そして、その家族や関連の人たちに希望を与えるような作品や詩を書くアーチストを募ります。

2つ目。ITエンジニア。障害者やグレーゾーンの人たちのためのアプリの開発してくれる人、あるいは、障害者やグレーゾーンの人たちにプログラミングを教えていただける、プログラマー・エンジニアを募ります。

3つ目。イベントのボランティア・スタッフ。倉敷市児島で行うイベントに企画から参加していただき、当日の運営を手伝っていただけるボランティア・スタッフを募ります。チラシの配布や、会場の人員整理、車いすの障害者の対応等を手伝っていただけると大変に助かります。

4つ目。経済支援者。寄付などの経済支援者も同時に募ります。寄付は寄付金のほかに、ノートパソコンやモバイル機器などのIT関連の機器も歓迎します。ただし、着払いでの寄付は受けていません。申し訳ございませんが送料もご負担の上での機材の寄付ができる方、募集します。

詳細は改めてお伝えしようと思いますが、現時点で、協力してもいいという人は、メッセージでもコメントでもいいのでご連絡ください。